マクシスは96年の設立以来、自動車・家電の樹脂部品および金型の一元化支援を手がけ、誕生から僅か5年以内に、アメリカ・イギリス・インドへと展開し、2005年2月には中国にも進出。国内でも関東(厚木、大宮)に進出しております。
このように拠点展開でも、もちろん技術面でも、まさに地球規模でのトータルなデジタルエンジニアというビジネスモデルを確立した現在。マクシスのテーマは、実際のモノづくりまでも含めた製造業への進化&深化です。
すでにグループ企業の株式会社アイキョーで金型製作を、同じく株式会社シントーで生産設備機械の設計製作を実践していますが、来年、遅くとも再来年には、この2社とマクシスを合体させる計画。さらに組込み制御部門(開発部)の新設により、人員も350人の規模に迫る、名実ともに「総合モノづくり企業」となります。さらに将来的には株式の公開も視野に入れております。
製品設計から試作品製作・金型製作、一部製品製造まで、開発の各場面で業務をお引き受けします。 製品設計
Maxis Cubicは3次元CADで設計したデータから設計手順をドキュメントとして出力し、設計手順の管理・教育に利用することで設計の効率化・品質の向上を支援するツールです。
2. キーワード検索 出力された手順からキーワードやコマンドの検索ができます。